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街角の花屋さんから香ってくる花の香り、新緑の香り、フルーツの香りに触れると、とても心地よい気持ちになりますね。

植物の「気」の力は、私たちに大きな恩恵を与えてくれます。

そんなアロマを、もっと活用してみませんか?

 

アロマ(aroma)とは

まずはアロマとは?から。

アロマとは「香り」のことで、主に植物や果実、スパイスのものを言います。

自然の植物から抽出した香り成分を精油(エッセンシャルオイル)と呼び、その成分は私たちの人間の自然治癒力を高め、本来の力を取り戻してくれるものとして、ヨーロッパではアロマテラピー(芳香療法)として用いられ、日本でも1980年後半ごろから広がりはじめました。

 

アロマの歴史は古く、人類の文明の中で重要な役割を果たしてきたようです。

宗教儀式や結婚式、化粧品、お葬式、医療など、生活の中で使用され身近な存在でした。

エッセンシャルオイルを初めて使用したのは古代エジプト人であると考えられていて、古代の中国やギリシア、ローマ、イスラエル、アラビアなども香りを治療に使っていたようです。

 

純度の高い高品質の精油は、治療的な効果を発揮しますが、その化学成分は、植物の生育した土壌の状態、使われた肥料、地理的な特性、機構、標高、収穫時期、収穫方法、蒸留プロセスなどによって影響を受けるため、オイルを生産するのにとてもコストがかかります。

そのため不純物の入っていない純粋なオイルは高額ですが、とても価値のあるものです。

「香り」に含まれる成分は、脳や呼吸器、皮膚から血液やリンパ液に入り、全身を巡って体内で効果を発揮します。

良質なアロマは希釈してマッザージ剤として身体のケアに、心のケアに、お肌のケアにとても効果を発揮します。

 

空間の浄化にも

古代、宗教儀式では場の浄化のために「香り」を用いていました。

どことなく漂ってくる良い香りの空間は、本当に心地よいですね。

風水では、「心地いい」を日々感じていくことが基本と言われています。

アロマを漂わせた心地よい空間は、幸運を呼び込みます。

アロマポットやアロマデフューザー、アロマキャンドルなどで空間を香りで満たすと、場が浄化されます。

 

アロマと風水のかかわり

アロマと風水ってどう関係するのでしょう?

風水の基本思想に、この世は陰陽と、5つのエネルギーですべて分類することができるという「陰陽五行説」があります。

「陰陽思想」とは、すべての事象は「陰」「陽」という相反する形で存在し、それは、一方があって他方がある・・・つまり、お互いになくてはならない存在である、というものです。

たとえば、光と闇。男と女。善と悪。天と地。生と死などですね。

「五行思想」とは、宇宙の万物は「木・火・土・金・水」という5つの要素によって成り立っている、というものです。

その5つには、「相生」と「相克」の関係があり、それぞれの要素同士がお互いに影響しあうという考え方です。

 

どちらも「宇宙の万物はすべてかかわり、繋がっていて、何一つ無関係のものはない」という世界観が込められています。

陰陽五行説は、政治、人事、天文学、音楽、そして医学などのあらゆるものに適応されています。

そして、この陰陽五行説は、アロマテラピーとも深いつながりがあるのです。

 

アロマの陰陽

アロマは「陰陽」の使い方ができます。

例えば、沈静し、滋養する「陰」の性質を持つ精油は、ローズ、ペチパー、サンダルウッドなど・・これは、怒りや不眠、炎症症状など、心や体に熱を持っている「陽」過剰の状態に用います。

また、温め、活気を与える「陽」の性質を持つ精油は、ジンジャー、ローズマリー、ブラックペッパーなど・・これは、冷えやむくに、倦怠感などの心や体の中の「動き」が停滞している「陽」不足の状態に用います。

 

アロマと五行

また、アロマは性質によって風水の五行「木火土金水」に分類することができます。

 

「五行」の性質をアロマにあてはめると・・・

(分類にはいろいろな諸説がありますが)

ぐんぐん伸びゆく上昇のエネルギーを持つ「木」の性質を持つ精油は、ベルガモットなど

発散して拡大してゆくエネルギーを持つ「火」の精油は、ジャスミンなど

下降し、温かく包み込むエネルギーを持つ「土」の精油は、スイートマジョラムなど

凝縮し、集中したエネルギーを持つ「金」精油はティートリーなど

柔軟で変容性のあるエネルギーを持つ「水」の精油は、ゼラニウムなど。

 

そして、この陰陽五行説の理論がわかってくると、セラピーのみならず、様々な生活シーンで役に立ってきます。

例えば人間関係。

パワフルで我が強い「火」のエネルギーの強い人は、職人気質の「金」の人と相克関係ですから、攻撃的になってしまいます。

でもそこに母なる温かさをもった「土」の人が登場すると、「火」が「土」を助け、「土」が「金」を助ける間柄になるので、人間関係がスムーズになるのです。

この考え方は、会社やスポーツなどでのチーム編成に使えますね。

このように、陰陽五行説の世界はとても深く、そして広く、宇宙に存在するすべてのものに使えるのです。

 

私たちは皆、空間方位の運を持っています。

吉方位は4方位、凶方位は4方位あります。

吉方位のエネルギーアップや凶方位のエネルギーダウンにも、アロマの五行を利用することができるのです。

アロマで場を調整することで、空間がセラピーとしての空間になるとともに開運の空間にもなります。

アロマの香りで運気アップ・・・素敵だと思いませんか?

 

木のエレメントとアロマ

「木」のエネルギーは四季にたとえると春、一日の変化に例えると「朝」、拡張し上昇する「陽」の性質を持っています。

春になると芽が出てどんどん上へ上へ伸びていこうとしますね、そんな芽吹きと成長のエネルギーです。

方向性を定めながら、障害を阻みながら自由を求めて成長する、そんなエネルギーを象徴しています。

東洋医学では、「木」は臓器で言うと「肝臓、胆嚢」に関係があります。

「肝」は栄養である血を蓄えて全身に供給したり解毒したり、気や血の流れをスムーズにする役割をしています。

「肝」の働きがスムーズであれば、人は決断力と行動力、勇気と冒険心に溢れ、リーダーシップを発揮することが出来ます。

でも「肝」の働きが滞ると、緊張したり、イライラしたり、フラストレーションが溜まりすぐにカッとなってしまいます。

頭痛や便秘、不満を持ちやすく情緒不安定になることもあります。

長年続く偏頭痛やアトピーなどのトラブル、不眠も「肝」のバランスが崩れていることが原因かもしれません。

「胆」は決断を司り、気血の循環を促進する「肝」を助けます。

「木」は味覚では「酸味」「柑橘系」と関係があります。

イライラする時やカッとなった時、仕事や勉強を頑張っている時、また何かと他人に頼られてしまう人は、柑橘系、お酢などの酸味を上手に食生活に取り入れることもおススメです。

感情の五行では、「怒」です。

「木」のバランスが崩れるということは、ストレスがたまり情緒不安定になったり、不眠やイライラ、貧血、生理痛、更年期障害に悩まされるということになります。

疲れ目や耳鳴りにもご用心!

もし、そんな症状にお心当たりがあるようでしたら、アロマの香りで心身を整えましょう。

木のエレメントに働きかけ、バランスを整えてくれるアロマは・・・ユーカリ、ペパーミント、バルサムファー、カモミール・ローマン、ベルガモット、グレープフルーツ、メリッサ、ネロリ などです。

ハンカチなどに数的たらしていつも持ち歩いたり、アロマをバッグの中に入れておいてストレスを感じたときに取り出して香りをかぐと安定してきます。

又はアロマディフューザーやアロマポットで香らせてください。

アロマを選ぶときは、できるだけオーガニックの品質の良いものをおススメ、安い芳香剤のような香りは、気を下げてしまいかねませんので。

どの香りを選ぶかは、嗅いでみて「好き」な香りを選ぶといいです。

 

性質的に木のエネルギーが強い人は、肝っ玉が座り、上昇志向が強い人、肝っ玉母さん的な人です。

自分の将来に対して、積極的にキャリアアップを図り、あれこれと勉強をしている人、組織のリーダー的存在の人です。

 

 

火のエレメントとアロマ

 

「火」のエネルギーとは・・

四季に例えると「夏」、1日で言うと「正午」です。

「火」は陽の気で、五行の中でも一番エネルギッシュで魅力と自己実現の象徴です。

一瞬にして周りを飲み込むような激しくて強いエネルギーで、炎が燃え広がるように四方八方に拡大していくイメージです。

「木」で成長した花が「咲く」最も勢いのある最盛期のエネルギーで、「木」の時期に方向付けした道を、具現化させる時期でもあります。

 東洋医学では、臓器の五行は「心臓」「小腸」。

「心」は、火のように他の臓器を温め、血液を循環させ、栄養を運んだり、感情と繋がり、大脳との関わりで意識や思考をコントロールします。
 
味覚を正常に保つ働きもあります。

「心」の働きがスムーズであれば、創造性と表現力に富み、とてもチャーミングで深い愛情を受け取りそしてそれを人にも与えることができます。

「心」の働きが滞ると、尋常ではない寂しさや苛立ちを感じたり、悲観的になったりします。

悲しいことがあって涙が出るのは普通ですが、理由もなく涙が出るのは「心」が疲れている証拠です。

また、あまりにも感情のアップダウンが激しい時にも「心」を消耗してしまいます。

「小腸」は胃から運ばれてきた食べ物を消化し、清(栄養を運ぶ)と濁(不要分は排泄)に分ける働きをしています。

味の五行は「苦」・・・
混乱している時に抹茶を一杯頂くと心がほっとしますね、苦みは心の熱を冷ましてくれます。

感情は「喜」・・・
自分が心から満足できること、アイデンティティと深くかかわります。

心の底から満足することをしているときは、心から「喜び」が湧いてきて、自然に自分や他人に愛を与え、情熱に溢れ、自発性があります。

喜びが強くなりすぎてバランスが崩れると、哀しみを理解する優しさに欠け、喜びが弱くなると自分を見失います。

火のエレメントに働きかけ「心」の働きを調和してくれるアロマは・・・イランイラン、ジャスミン、コリアンダー、ローズマリー、タイム、メリッサ、ネロリ、ローズ・オットー などです。

ストレスに過敏で、とてもデリケートな人、一人でいるのが苦手で、誰かがいつも一緒にいないと不安な人、緊張すると動悸や息切れがする人は、これらのアロマをいつも持ち歩いて、いつでも好きな時に嗅ぐと良いでしょう。

アロマディフューザーやアロマポットで香らせるか、「火」の象徴として、アロマキャンドルでもOK!

 

性質的に「火」のエネルギーが強いタイプの人は、とにかく情熱的でクリエイティブな人、周りに対する影響力が強く常に注目を浴びるタイプの人です。

常に人から見られる立場にいますから、外見に気を使うのでファッショナブル、話し上手なので、とても人気者、タレントさん等で成功する人のタイプです。

マネージャーさんが「木」のタイプだったら最高のコンビネーション。

 

土のエレメントとアロマ

「土」のエネルギーとは・・
「木」で芽吹いた目標が成長し(上昇のエネルギー)
「火」で情熱をもって行動し花を咲かせ(拡散のエネルギー)
「土」で形(実)となる・・・

爆発した火山から灰がパラパラと降るように、下降するエネルギーを持っています。

火山灰は、栄養をたっぷり含んだ肥沃な土壌となり動物や植物などの生物の生きる糧となります。

「母なる大地」と言われるように土は全てを生み出す母性のエネルギーで、万物を育成し、保護する性質を持っています。

季節に例えると、安定して下降する晩夏、1日でいうと「午後」に当たります。
 
東洋医学の臓器の五行は、「脾臓」「胃」です。

「脾臓」は、消化と栄養の運搬をします。

食べ物や飲み物から得た栄養を生命エネルギーへと変容させ、蓄え、維持する変容のエネルギーで、筋肉や皮下の組織を養います。

「脾」の働きがスムーズであれば、飲食物の消化吸収がスムーズになり、私たちの身体やエネルギーを効率良くつくってくれます。

「脾」は、飲食物だけではなく「知識」の消化吸収にも関連しています。

「脾」の働きが滞ると、理解ができなくなり、考えすぎて頭が混乱し、腑に落ちない状態になります。

そうすると、関係ないことや、つまらないことが気になり始め、集中力が低下し、自分の本来の目的を忘れてしまうことになります。

「胃」は食べ物を取り入れ、消化吸収し、小腸に送る役割をします。

味の五行は「甘」・・・
頭が混乱して集中力が低下した時や、人に気を使うことに疲れた時などには甘いものが欲しくなりますね。

感情は「淋しさ」・・・

 「土」のエネルギーは、思考や記憶、情報、知識、分析、吸収とも関わり、プラスに働くと思いやりをもって相手を援助し、滋養を与えます。

「土」の気のバランスが崩れると、集中力に欠け、考え過ぎて胃を痛めたり、過度の依存心や過保護、相手に強く求めることも。

食欲不振、ストレスからくる大食い(食の乱れ)、消化不良の時は「土」のバランスが崩れている体からのサインです。

 

そんな時、「土」のエレメントに働きかけてくれるアロマは・・・ベチパー、ジンジャー、オレンジ、レモン、フェンネル、スイートマージョラム、ベンゾイン 、カルダモン などです。

これらのアロマは、バランスと安心感を与えてくれます。

いつも持ち歩いて、必要なときに取り出して香りをかぎましょう。

「土」の人は、大地のような母性のエネルギーを持ち、優しい人で人を支え、人のために尽くす縁の下の力持ち、「優しいお母さん」というイメージです。

困っている人を放っておけない人、人に尽くすことで喜びを感じる人は、土のエネルギーが強いと言えます。
 
セラピストさんは多かれ少なかれ土の要素を持っているはずです。

「根に持つタイプ」の人も、土の要素が強い方が多いようですよ。

優しい性格で、いつも他人のことを気にかける反面、嫌なこともいつまでも手放せないでいることがあります。

こんな方、周りにおられませんか?

 

金のエレメントとアロマ

 

「金」の特性ですが、「金」は土が凝固して純化されてできますね。

エネルギーも、凝縮して一つにまとまる純度の高いエネルギーです。

中央に向かって集まる・・・ということで内省の時期でもあります。

季節は「秋」、1日で言うと「夕方」です。

東洋医学の臓器の五行は、「肺」「大腸」。

「肺」は、呼吸(気)を調節し、気を張り巡らせ、外からのエネルギーを取り入れたり、体内の汚れたエネルギーを吐き出したりします。

皮膚、汗腺、毛穴、鼻や喉の呼吸器官を含めてバリアを張る役割があり、熱を発散し、体温の調節をします。

「肺」の働きがスムーズだと、気を上手に体内に取り入れて巡らしたり、外からの邪気の侵入も防ぐことができます。

「肺」の働きが悪くなると、気持ちがふさぎ込んだり、ネガティブな感情が堂々巡りしたり、人との接触を嫌がり、孤立感を深めます。

「大腸」は、余分な脂肪分や糖分を運搬するパイプ役の役割をします。

味の五行は辛・・・
現代はコンピューターや電化製品に囲まれていますので、「金」が乱れまくっているそうです。

激辛がはやるのも、そんな傾向からかもしれません。

感情は悲・・・
「金」のバランスが崩れると、無性に悲しくなります。

自分を責めたり罪悪感を感じたり、何かを失うと悲しいです。

悲しみは「肺」に溜まります。

「金」のエネルギーがプラスに働くときは、周りと調和がとれ、対話が得られて秩序が保たれます。

エネルギーが崩れると外から影響されたり、傷つきやすくなり、皮膚が敏感になります。

自分の殻にこもったり、悲観的になることも。

最近肺ガンにかかる人が多いのは、現代に悲しみがのしかかっているからでしょうか。

そんな時、「金」のエレメントに働きかけてくれるアロマは・・・フランキンセンス、ミルラ、サンダルウッド、サイプレス、クラリセージ、ティートリー、ヒソップ、パイン などです。

これらのアロマは、バリア機能を高めてくれます。

悲しみの感情のバランス調整にも「金」のアロマが役に立ちます。

お心当たりがあれば、いつも持ち歩いてくださいね!

 

「金」の人は心がピュアで職人気質、アーティストタイプで、美意識と直感力があり、こだわりの人です。

外界と自分自身、人間関係のつかず離れずの距離感がテーマの人です。
 

 

水のエレメントとアロマ

「水」は漂う源のエネルギー、最も本質的なエネルギーです。

生命の源として内側にあらゆる潜在的可能性を秘めています。

季節は「冬」、1日で言うと夜。

東洋医学の臓器の五行は「腎臓」「膀胱」です。

「腎」は、生命のエッセンスを蓄える大切な臓器で、体液(水分)の調整を司っています。

血液から余分な体液や老廃物を取り除く機能を持ち、骨や歯、生殖器官、耳にも関連しています。

「腎」の働きがスムーズだと、気力がみなぎり、身体も元気に満ちていて、活動力や想像力に満ちています。

「腎」の疲労は、生命エネルギーの低下にもつながります。

気力が低下すると、何事に対しても弱腰になってしまい、身体の老化も進んでしまいますので、美容にも大敵です。

「膀胱」は尿を貯蔵し排泄します。
 
味の五行は「塩辛い味」・・・
身体が芯から冷えてしまった時、心身共に疲労困憊した時に欲する味覚ですね。

根源的な感情は「恐」・・・
「水」のバランスが崩れると、無気力、虚脱感、自信喪失、不安感などが沸きあがります。

不安は、安心できない状態や、恐れがあるときに感じる感情です。

不安をコントロールできないと、何事に対しても気力を失ったり、何かに駆り立てられるように落ち着きがなくなったりします。

「水」は「木」を育みます。

この「水」のバランスが崩れると、他の五行にも影響を及ぼしバランスを崩していくのです。

つまり「水」は自分自身を守り、大切にして生きる力の源となるエレメントなのです。

絶え間なく流れ続ける水ですが、水の流れが止まるとよどんで濁ってしまいますので大切です。

この「水」のエレメントに働きかけてくれるアロマは・・・ローズ、ラベンダー、ジュニパー、ゼラニウム、サイプレスです。

元気と活力を補ってくれます。

「水」の人はどんな所でも溶け込める人、どんな器にも収まる柔軟性を持ちます。

「水」のエネルギーが強い人は、とても穏やかな性質で、どんな組織の中に入っても上手く馴染んでいけるタイプの人です。

優れた媒介である「水」は、人間関係の仲裁役としても適任です。

目立つ訳ではないけれど、いつの間にか「なくてはならない存在」として重宝されている方も多いでしょう。

また、「つかみどころがない」と思われるような一面も持っています。

人が思いもよらないアイディアを秘めていたり、辛抱強さも持っています。

目標に向かってコツコツと頑張り続ける「努力の人」ですが、立ち止まると不安で仕方がありません。

 

以上、アロマの香りを生活に活かしてくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

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